2016年10月01日

[割せん]。

燗番は。お早うございます。お元気ですか?


一人ぼっちの無言生活者バ〜バラ亀○で酒。

今朝のグランドステ〜ジ八幡坂第二スタジオは、

[小雨]上がりの、

薄暗い[曇天]です。

広大な[猫の額]のような[お庭]を見渡すと、

突然、何もなかった[草刈り跡]に、

[彼岸花]が[一輪]、

[稟]として、

咲いていました。

[秋祭り]の[中日]くらいから、

郡山の[街中]に、

[金木犀]の[香り]が

[漂い]始めました。

例年なら、

[秋祭り]が終わってからの、

[金木犀]の[世界]が

始まるのですが、

[今年]の[植物界]は、

なんでも[早目]、[早目]に、

行動しているようです。

今、[郡山]は、

[街中]に[金木犀]の香りが[漂い]、

[コスモス]の[群れ]が[咲き競い]、

その[足元]に、

[彼岸花(曼珠沙華)]が、

[乱舞]しております。

恵子さん曰く、

[あの赤色]は[毒花]の色だ。と

罵りますが、

恵子さんの[植物界]の[判断]は、

[食用]に[適]するから、

どうかが、大きな[要]なので、

アリンス。

此処からが[本題]。

ホイでもって、

この[彼岸花]の

[繁殖]行動は、

[球根]に依ってなんだそうです。

でもだってしかし、

誰がなんの[目的]で、

我が家の[広大]な

[猫の額]の[お庭]に、

[彼岸花]の[球根]を移し替えたのだろうか?

[巷]でも[驚き]の[連続]でおます。

ナンにもなかったあの[場所]に、

突然、どうやって[球根]が、

[移動]出来たのだろうか?

夜中に[球根]が、

一人で[彷徨い歩く姿]を。

降って湧いた

[彼岸花]をそう言う、

[視点]で見て下され、

[不思議]な[群生]だから。

で、いかがお過ごしでしょうか?

なんで[前フリ]が、

こんなに[長い]んだよ。

で、[秋祭り]の前。

[弟子の妻さん]が、

[酒の肴]を持ってきてくれた。



亀○で酒。

[待望]の[割せん&柿の種]でおます。

[南部せんべい]と

[柿の種]の

[奇跡]のコラボ。

ネットで見つけ、

どうにか[手に入れたい]と

思っていた矢先の

出来事でした。

ネットでも見つけても、

一個、二個では、

[送料]が高くて、

[貧乏人]には、なかなかと 

手に入れづらいので

おます。

ワタシの[好きな]煎餅のコラボ

なんで、文句の付けようがない。

出来ますれば、

[柿の種博物館]なるのもが出来て、

[柿の種]といろんな[お煎餅]の

コラボが楽しめるといいな〜。

[弟子の妻さん]、ありがとね~。

では又来週。

あ、嗚呼嗚呼、

昨日は[365]を済みませんでした。

[秋祭り]の[最終日]の[翌日]で、

[三匹の子豚ちゃん]がお泊り、

だったもんで、

[365]更新どころの騒ぎでは

無かったのです。

大忙しの[一日]の[始まり]でした。

では、再び、又来週。

一人ぼっちの無言生活者バ〜バラ亀○で酒が、

十月になったのに、

[秋晴れ]の様子も見られない、

グランドステ〜ジ八幡坂第二スタジオから、

今朝も元気にお送り致しました。

バイバイキ〜ンのトッピンパラリのプ。

でした。やっぱ[柿の種]。
  


Posted by 亀○で酒。 at 07:50Comments(0)お土産。